株式会社十八親和銀行の不正アクセス・情報漏えい

要約

十八親和銀行は、アプリ「Wallet+」のメール配信に使われる外部サービスの提供元ユミルリンクのシステムへの第三者の不正アクセスで、同行口座を登録した顧客のメールアドレス37,737件が漏えいしたと発表した。氏名、口座情報、パスワード、取引履歴は含まれないとしている。

要約と下の項目は、出典の発表から AI で抜き出し、根拠の文が発表にあることを照合したものです。発表に書かれていない項目は「発表に記載なし」としています。

事案の概要

組織
株式会社十八親和銀行
種別
不正アクセス
侵入経路
委託先・利用サービス
漏えいした(可能性がある)情報
メールアドレス
件数
最大 37,737 件(可能性)、37,737 件(確認)
発生日
発表に記載なし
発覚日
発表に記載なし
初回公表日
2026年10月29日
最終報告日
発表に記載なし
発覚の経緯
発表に記載なし
届け出
発表に記載なし
状態
発表に記載なし

経緯

  1. 第 1 報

    十八親和銀行は、アプリ「Wallet+」のメール配信に使われる外部サービスの提供元ユミルリンクのシステムへの第三者の不正アクセスで、同行口座を登録した顧客のメールアドレス37,737件が漏えいしたと発表した。氏名、口座情報、パスワード、取引履歴は含まれないとしている。

    出典: 株式会社十八親和銀行(2026年10月29日)

出典

一次情報(被害を受けた組織などが自分で出した発表)を先頭に並べています。発表の本文は転載していません。

  1. 一次情報 【重要】「Wallet+」で利用する外部メール配信サービスへの不正アクセスによるメールアドレス漏えいについて | 十八親和銀行

    発表元
    株式会社十八親和銀行
    発表日
    2026年10月29日
    取得日
    2026年11月1日

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