事案の一覧(絞り込み)

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種別: フォームの公開設定ミス・初回公表: 2026年8月 の事案

5 件(1〜5 件目)

  1. 初回公表状態: 発表に記載なし

    名古屋市

    • フォームの公開設定ミス

    名古屋市は、瑞穂文化小劇場の指定管理者である公益財団法人名古屋市文化振興事業団が主催事業の合唱出演申込フォームを締め切る際に設定を誤り、申込者33人分の氏名、年齢、性別、電話番号などが閲覧可能な状態になっていたと発表した。

  2. 初回公表状態: 発表に記載なし

    静岡県

    • フォームの公開設定ミス

    静岡県は、「静岡県自主防災組織等のリーダー研修会」の参加申込みに使った Google フォームの設定不備で、申込者109人の氏名、電話番号、居住市町、所属組織名が他の申込者から閲覧可能な状態だったと発表した。「結果の概要を表示する」設定が有効になっていたことが原因としている。

  3. 初回公表状態: 発表に記載なし

    早島町

    • フォームの公開設定ミス

    早島町は、町観光協会主催の講演会の申込みに町が作成した申込フォームで、申込者が他の申込者の個人情報を閲覧できる状況になっていたと発表した。閲覧可能だったのは申込者の氏名最大196人分と、申込代表者の電話番号・メールアドレス・市町村名最大100人分としている。

  4. 初回公表状態: 発表に記載なし

    福岡県(県立北九州高校)

    • フォームの公開設定ミス

    福岡県は、県立北九州高校の体験入学参加者申込みサイトで、入力情報を確認するボタンを押すと他の申込者の情報が閲覧できる状態になっていたと発表した。7月3日から24日まで申込者293人分の氏名や質問内容が閲覧可能で、原因はアンケートの表示設定の確認不足としている。

  5. 初回公表状態: 発表に記載なし

    公益財団法人愛知県都市整備協会

    • フォームの公開設定ミス

    愛知県は、愛・地球博記念公園の指定管理者である公益財団法人愛知県都市整備協会が主催するイベントの参加募集の Web ページで、2026年8月1日の16分間、申込者57名の氏名や電話番号、メールアドレスと参加者72名の氏名が申込者間で閲覧できる状態だったと発表した。担当者が非公開設定を怠ったことが原因としている。