事案の一覧(絞り込み)

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種別: フォームの公開設定ミス の事案

18 件(1〜18 件目)

  1. 初回公表状態: 発表に記載なし

    鴨川市

    • フォームの公開設定ミス

    千葉県鴨川市は、ふるさと納税業務の受託事業者である鴨川観光プラットフォーム株式会社が実施したアンケートで、システムの設定確認が不十分だったため、回答者218人の住所や氏名、電話番号が他の回答者から閲覧できる状態だったと発表した。メールアドレスは対象外だったと続報で訂正している。

  2. 初回公表状態: 発表に記載なし

    おかやま結婚推進協会

    • フォームの公開設定ミス

    岡山県は、県が共催する婚活イベントで、主催のおかやま結婚推進協会がホームページの申込フォームへのリンクに誤って編集者用のURLを設定し、申込者26人の氏名や電話番号、メールアドレスなどが閲覧できる状態だったと発表した。イベントは中止したとしている。

  3. 初回公表状態: 発表に記載なし

    名古屋市

    • フォームの公開設定ミス

    名古屋市は、瑞穂文化小劇場の指定管理者である公益財団法人名古屋市文化振興事業団が主催事業の合唱出演申込フォームを締め切る際に設定を誤り、申込者33人分の氏名、年齢、性別、電話番号などが閲覧可能な状態になっていたと発表した。

  4. 初回公表状態: 発表に記載なし

    静岡県

    • フォームの公開設定ミス

    静岡県は、「静岡県自主防災組織等のリーダー研修会」の参加申込みに使った Google フォームの設定不備で、申込者109人の氏名、電話番号、居住市町、所属組織名が他の申込者から閲覧可能な状態だったと発表した。「結果の概要を表示する」設定が有効になっていたことが原因としている。

  5. 初回公表状態: 発表に記載なし

    早島町

    • フォームの公開設定ミス

    早島町は、町観光協会主催の講演会の申込みに町が作成した申込フォームで、申込者が他の申込者の個人情報を閲覧できる状況になっていたと発表した。閲覧可能だったのは申込者の氏名最大196人分と、申込代表者の電話番号・メールアドレス・市町村名最大100人分としている。

  6. 初回公表状態: 発表に記載なし

    福岡県(県立北九州高校)

    • フォームの公開設定ミス

    福岡県は、県立北九州高校の体験入学参加者申込みサイトで、入力情報を確認するボタンを押すと他の申込者の情報が閲覧できる状態になっていたと発表した。7月3日から24日まで申込者293人分の氏名や質問内容が閲覧可能で、原因はアンケートの表示設定の確認不足としている。

  7. 初回公表状態: 発表に記載なし

    公益財団法人愛知県都市整備協会

    • フォームの公開設定ミス

    愛知県は、愛・地球博記念公園の指定管理者である公益財団法人愛知県都市整備協会が主催するイベントの参加募集の Web ページで、2026年8月1日の16分間、申込者57名の氏名や電話番号、メールアドレスと参加者72名の氏名が申込者間で閲覧できる状態だったと発表した。担当者が非公開設定を怠ったことが原因としている。

  8. 初回公表状態: 発表に記載なし

    社会福祉法人東海村社会福祉協議会

    • フォームの公開設定ミス

    社会福祉法人東海村社会福祉協議会は、小学生向け事業「地域 de“きずな”かま」の WEB 申込フォームで回答の公開設定を誤り、同じ会場の申込者どうしで保護者65名のメールアドレスや氏名、電話番号と児童80名の氏名・学年を閲覧できる状態だったと発表した。不特定多数が閲覧できる状態ではなかったとしている。

  9. 初回公表状態: 発表に記載なし

    三重県立久居農林高等学校

    • フォームの公開設定ミス

    三重県立久居農林高等学校は、オープンスクール「高校生活入門講座」の申込フォームで担当者が設定を誤り、7月16日の約4時間、申込者229名のメールアドレスや名前、所属中学校名などが申込者から閲覧できる状態だったと発表した。

  10. 初回公表状態: 発表に記載なし

    関市

    • フォームの公開設定ミス

    関市は、小瀬鵜飼のお客様アンケートで、Googleフォームの回答送信後に表示される「前の回答を表示」から、回答者57名の氏名・住所・電話番号などが閲覧可能な状態だったと発表した。回答者からの問い合わせで判明し、被害は確認されていないとしている。

  11. 初回公表状態: 発表に記載なし

    相模原商工会議所青年部

    • フォームの公開設定ミス

    相模原商工会議所青年部は、子ども向け事業の申込Webフォーム(Googleフォーム)で「結果の概要を表示する」設定が有効になっていたため、申込者22件の児童氏名・住所・電話番号・食物アレルギーの有無などが他の申込者から閲覧可能だったと発表した。事業の開催は見送るとしている。

  12. 初回公表状態: 発表に記載なし

    名古屋市(総務局アジア・アジアパラ競技大会推進課)

    • フォームの公開設定ミス

    名古屋市は、アジア・アジアパラ競技大会のPRグッズの製造・販売を受託する一般社団法人愛知県セルプセンターの申込フォームで、管理者側の画面設定の誤りにより、購入者26名分の氏名や住所、電話番号、メールアドレスなどが他の購入者から閲覧可能な状態だったと発表した。

  13. 初回公表状態: 発表に記載なし

    特定非営利活動法人おてらおやつクラブ

    • フォームの公開設定ミス

    特定非営利活動法人おてらおやつクラブと株式会社バリューブックスは、共同企画「ブックギフトプロジェクト」の申込フォームでGoogleフォームの設定不備があり、申込者155名分の氏名、住所、電話番号、メールアドレスが他の回答者から約27分間閲覧可能だったと発表した。

  14. 初回公表状態: 発表に記載なし

    涌谷町(企画財政課)

    • フォームの公開設定ミス

    涌谷町は、純米大吟醸「花時雨」のお披露目会の参加者募集に使ったGoogleフォームで「結果の概要を表示する」設定が有効になっており、申込者26名分の氏名、年齢、電話番号、メールアドレスなどが他の申込者から閲覧できる状態だったと発表した。最低4~5名が閲覧したとみられるとしている。

  15. 初回公表状態: 発表に記載なし

    群馬県(県立太田フレックス高等学校)

    • フォームの公開設定ミス

    群馬県は、県立太田フレックス高等学校のホームページ内の授業見学の申込フォームから、申込者や参加者の氏名、在籍校名、学年、電話番号を閲覧できる状態だったと発表した。登録207件のうち100件が表示されていたとしている。

  16. 初回公表状態: 発表に記載なし

    佐賀バルーナーズ

    • フォームの公開設定ミス

    佐賀バルーナーズは、「初観戦者限定!ワンコインチケット」の申込に使った Google フォームの設定を誤り、回答者が他人の回答を見られる状態になっていたと発表した。申込者の氏名やメールアドレス、電話番号などが漏洩した可能性があるとしている。

  17. 初回公表状態: 発表に記載なし

    練馬区

    • フォームの公開設定ミス

    練馬区は、就活生向けイベントの応募フォームの設定の誤りで、申込完了後の画面で一定の操作をすると、先に申し込んだ応募者217名の氏名やメールアドレスなどが閲覧できる状態になっていたと発表した。

  18. 初回公表状態: 発表に記載なし

    東京都

    • フォームの公開設定ミス

    東京都は、都市整備局の委託先の株式会社ホーンが開設したクイズアプリ「東京歴建Oh!クエスト」のイベント申込フォームで、閲覧権限の設定ミスにより、2025年12月26日から2026年2月12日まで申込者68名の氏名、生年月日、メールアドレスなどが他の申込者から閲覧できる状態になっていたと発表した。