京都市の事案
京都市の発表にもとづく事案を、初回の発表が新しい順に並べています(2 件)。
事案
初回公表状態: 発表に記載なし
京都市は、株式会社Headline Japan、京都府と組織するIVS KYOTO実行委員会のIVS2025公式サイトで利用していたWeb制作サービスStudioへの不正アクセスにより、フォーム回答約4,200件(氏名、メールアドレス、会社名、役職など)が流出した可能性があると発表した。不正利用や二次被害は確認されていないとしている。
初回公表状態: 調査中
京都市は、利用する災害時一斉情報配信サービスの運営事業者への不正アクセスで、自主防災会の方の学区名と電話番号またはFAX番号、市職員のメールアドレスなどが漏洩した可能性があると発表した。流出は確認されていないが影響範囲は調査中としている。