事案の一覧(絞り込み)

初回の発表が新しい順に並べています。1 ページに 50 件です。

絞り込み

条件を外す

侵入経路: ID・パスワードの不正利用・初回公表: 2026年8月 の事案

5 件(1〜5 件目)

  1. 初回公表発表 2 件状態: 調査中

    株式会社コロナ

    • 不正アクセス

    株式会社コロナは、施工情報を管理する外部クラウドサービスが第三者からの不正アクセスを受け、同社が施工を請け負った顧客の氏名、住所、施工関連資料が最大3万5000人分漏えいした可能性があると発表した。第三者からの情報提供で判明したとしており、原因や侵入経路を調査している。

  2. 初回公表発表 3 件状態: 調査完了

    株式会社カインドオル

    • 不正アクセス

    株式会社トレジャー・ファクトリーは、連結子会社の株式会社カインドオルが EC サイトで利用する EC プラットフォームのスタッフアカウントが、フィッシングで認証情報を窃取されて不正アクセスを受け、顧客136,464名の氏名や住所、電話番号などが一括エクスポートされたと発表した。

  3. 初回公表発表 2 件状態: 調査中

    株式会社いまでや

    • 不正アクセス
    • その他

    株式会社いまでやは、同社を装ったフィッシングメールに顧客本人の氏名や注文番号が記載されていたことから、同社が管理する注文情報(氏名、メールアドレス、注文番号、注文金額)が第三者に流出した可能性が高いと発表した。原因と影響範囲は調査中としている。

  4. 初回公表発表 2 件状態: 調査中

    一正蒲鉾株式会社

    • 不正アクセス

    一正蒲鉾株式会社は、社員のメールアカウントが不正アクセスを受け、メールボックスに保存されていた取引先や社員の会社名、氏名、メールアドレス、電話番号が不正に閲覧された可能性があると発表した。特定済みの596件の外部メールアドレスに連絡し、原因を調査しているとしている。

  5. 初回公表状態: 調査中

    中部電力株式会社

    • 不正アクセス

    中部電力株式会社は、利用する一部のシステムの資格情報が不正に利用され、役職員の電子メールの一部とグループの連絡先情報が不正閲覧された可能性があると発表した。関係機関や取引先など約2,400人と、グループ役職員・委託先社員など約71,700人の氏名や連絡先が漏えいした可能性があるとしている。