事案の一覧(絞り込み)

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侵入経路: 委託先・利用サービス・初回公表: 2026年6月 の事案

7 件(1〜7 件目)

  1. 初回公表発表 2 件状態: 発表に記載なし

    ニフティ株式会社

    • 不正アクセス

    ニフティ株式会社は、「@nifty」メールサービスで利用している基盤システム(提供元:KDDI株式会社)の脆弱性を悪用した外部からの不正アクセスが発生し、利用者のメールアドレスとメールパスワードが第三者に漏えいした可能性があると発表した。対象者にメールパスワードの変更を求めている。

  2. 初回公表発表 2 件状態: 調査中

    中部テレコミュニケーション株式会社

    • 不正アクセス

    中部テレコミュニケーション株式会社は、コミュファ光・ビジネスコミュファのメールサービスで利用する KDDI 株式会社のメールシステムがソフトウェアの脆弱性を悪用した不正アクセスを受け、利用者のメールアドレスとメールパスワードが外部に漏えいした可能性があると発表した。影響範囲の調査を継続するとしている。

  3. 初回公表発表 2 件状態: 調査中

    株式会社STNet

    • 不正アクセス

    株式会社STNetは、ピカラ光サービスなどのメールサービスで使用している KDDI 株式会社の ISP 向けメールシステムが外部から不正アクセスを受け、利用者のメールアドレスとパスワードが第三者に漏えいした可能性があると KDDI から報告を受けたと発表した。対象者数は KDDI で調査中としている。

  4. 初回公表発表 2 件状態: 調査中

    ビッグローブ株式会社

    • 不正アクセス

    ビッグローブ株式会社は、「BIGLOBEメール」で利用する KDDI 株式会社の ISP 向けメールシステムが第三者製ソフトウェアの脆弱性を悪用した不正アクセスを受け、BIGLOBE メールアドレス、BIGLOBE ID とパスワードが漏えいした可能性があると発表した。対象者数は調査中としている。

  5. 初回公表発表 2 件状態: 調査中

    株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ

    • 不正アクセス

    株式会社KDDIウェブコミュニケーションズは、レンタルサーバー「CPI」の利用者向けメールサービスで使用する KDDI 株式会社の ISP 向けメールシステムが、第三者製ソフトウェアの脆弱性を悪用した不正アクセスを受け、メールアドレスとパスワードが漏えいした可能性があると発表した。対象者数は調査中としている。

  6. 初回公表発表 2 件状態: 発表に記載なし

    JCOM株式会社

    • 不正アクセス

    JCOM 株式会社は、「J:COM NET」のメールサービスのシステム提供元である KDDI 株式会社から不正アクセスによりメールアドレスとパスワードが漏えいした可能性があるとの報告を受けて調べた結果、一部の利用者のメールアドレスが第三者に取得されたことが判明したと発表した。パスワードの漏えいは確認されていないとしている。

  7. 初回公表状態: 発表に記載なし

    名古屋市(総務局アジア・アジアパラ競技大会推進課)

    • フォームの公開設定ミス

    名古屋市は、アジア・アジアパラ競技大会のPRグッズの製造・販売を受託する一般社団法人愛知県セルプセンターの申込フォームで、管理者側の画面設定の誤りにより、購入者26名分の氏名や住所、電話番号、メールアドレスなどが他の購入者から閲覧可能な状態だったと発表した。