事案の一覧(絞り込み)
初回の発表が新しい順に並べています。1 ページに 50 件です。
種別: 不正アクセス の事案
174 件(101〜150 件目)
株式会社集英社
株式会社集英社は、ファッション誌メディアのブロガーの情報管理・連絡用システム「HAPPY PLUS COMMUNITY」が外部の第三者から不正アクセスを受け、登録ブロガー2,835人の氏名や住所、電話番号などが漏洩したと発表した。CMSの設定の不備に起因するAPI認証情報を狙った攻撃を受けたと考えているとしている。
手間いらず株式会社
手間いらず株式会社は、予約管理システム「TEMAIRAZU」を利用する宿泊施設の予約者に不審なメッセージが届いている事象を受けて調べたところ、システムへの不正アクセスを確認したと発表した。宿泊者情報の一部が閲覧または取得された可能性を否定できないとしている。
フクビ化学工業株式会社
フクビ化学工業株式会社は、英語版ウェブサイトの一部サーバーが外部から不正なアクセスを受け、対象のサイトをすべて停止したと発表した。侵入経路や外部流出の可能性を含めた影響範囲を調査しているとしている。
タイムズモビリティ株式会社
カーシェアリングサービス「タイムズカー」の運営会社は、2026年9月25日にシステムへの不正アクセスを検知し、退会者を含む会員の氏名や住所、免許情報、本人確認書類などの個人情報が外部に漏えいした可能性があると発表した。原因と影響範囲を調査中としている。
日本郵便株式会社
日本郵便株式会社は、国際郵便物の調査請求 Web 受付サービスで使用しているサーバに外部から不正アクセスの可能性があることが発覚し、同サービスの受付を一時停止したと発表した。原因と影響範囲は調査中としている。
池上通信機株式会社
池上通信機株式会社は、外部からサイバー攻撃の可能性について情報提供を受け、外部専門機関と連携して事実関係や情報漏えいの範囲を調べていると発表した。サイバー攻撃の有無を含めて確認中としている。
デジタル庁
デジタル庁は、同庁が運用するガバメントソリューションサービス(GSS)が、VPN 機器の脆弱性を利用した第三者の不正アクセスを受け、個人情報を含むファイルの一部が漏えいした可能性があると発表した。対象は GSS 利用機関の職員や業務に携わった事業者などの氏名、メールアドレス、電話番号、住所など約24.6万件で、一般の人の情報は含まれないとしている。
日本トレクス株式会社
極東開発工業株式会社は、グループ会社の日本トレクス株式会社で不正アクセスによるシステム障害が発生し、発注業務や部品受注システム、メールの送受信を停止していると発表した。個人情報や顧客データの外部への流出は確認されていないとしている。
株式会社ハルメクホールディングス
株式会社ハルメクホールディングスは、グループの WEB サイト「HALMEK up」の管理画面が、窃取された社員 1 名の ID・パスワードにより不正アクセスを受けたと発表した。現時点の調査では顧客管理情報へのアクセスはログで確認されていないとしている。
株式会社アップ
株式会社アップは、運営するプロモーションサイト「洛西進学教室」と「進学館」がプラグインの脆弱性を悪用した不正アクセスを受け、サーバに不正なプログラムが設置されたと発表した。講師採用の応募者10人とサイト管理者3人の氏名や連絡先などが閲覧された可能性があるとしている。
株式会社イエローハット
株式会社イエローハットは、「イエローハットWEB作業予約システム」が不正プログラムによる攻撃を受け、会員最大 1,801,499 名分の氏名・電話番号・メールアドレス・会員番号が漏えいした可能性があると発表した。クレジットカード情報やパスワードは保持していないとしている。
株式会社コロナ
株式会社コロナは、施工情報を管理する外部クラウドサービスが第三者からの不正アクセスを受け、同社が施工を請け負った顧客の氏名、住所、施工関連資料が最大3万5000人分漏えいした可能性があると発表した。第三者からの情報提供で判明したとしており、原因や侵入経路を調査している。
株式会社カインドオル
株式会社トレジャー・ファクトリーは、連結子会社の株式会社カインドオルが EC サイトで利用する EC プラットフォームのスタッフアカウントが、フィッシングで認証情報を窃取されて不正アクセスを受け、顧客136,464名の氏名や住所、電話番号などが一括エクスポートされたと発表した。
チューリッヒ保険会社
チューリッヒ保険会社は、ドライブレコーダーのデータをアップロードするシステム「Z-Dash」に脆弱性が見つかり、2026年4月1日と6日に第三者による不正アクセスがあったと発表した。最大1,668名の氏名、メールアドレス、事案管理番号が漏えいした可能性があるとしており、調査を進めている。
株式会社いまでや
株式会社いまでやは、同社を装ったフィッシングメールに顧客本人の氏名や注文番号が記載されていたことから、同社が管理する注文情報(氏名、メールアドレス、注文番号、注文金額)が第三者に流出した可能性が高いと発表した。原因と影響範囲は調査中としている。
01銀行株式会社
01銀行株式会社は、同行のシステムに第三者による不正アクセスがあったことを確認し、遮断したと発表した。顧客情報などの漏えいの有無は調査中としている。
株式会社VOISING
株式会社VOISINGは、社内で利用する BI ツールが2026年8月10日から外部の不正アクセスを受け、8月16日にツール内のデータが不正に取得されたことを確認したと発表した。同社サービスの利用者の氏名、住所、電話番号、メールアドレス、生年月日、購買履歴などが漏えいしたとしており、件数は調査中としている。
さくらインターネット株式会社
さくらインターネット株式会社は、「さくらのレンタルサーバ」の一部顧客環境に第三者が同社の管理環境を経由して不正アクセスし、一部サーバーにマルウェアを設置していたと発表した。不正ログインの対象は583アカウントで、顧客の個人データが閲覧または取得された可能性があるとしており、調査を進めている。
五大開発株式会社
五大開発株式会社は、管理する土木情報サイト「いさぼうネット」のサーバが2026年1月26日に外部からの不正アクセスと攻撃を受け、会員の氏名やメールアドレス、ログインパスワード、住所などが閲覧または取得された可能性があると発表した。不正利用や二次被害は確認されていないとしている。
ナイス株式会社
ナイス株式会社は、管理するメールアドレス「info@e-house.co.jp」のアカウントが第三者による不正アクセスを受け、保存されていた氏名やメールアドレス、電話番号など約2,400件の個人情報が漏洩した可能性があると発表した。8月21日には、同アドレスがスパムメールの送信に不正利用されていたことを追記している。
株式会社アンビションDXホールディングス
株式会社アンビションDXホールディングスは、2026年8月6日未明にファイルサーバーでアクセス障害が起き、ログの消失を確認し、第三者による不正アクセスを受けていることを確認したと発表した。情報の外部流出の有無を含め被害の全容は調査中としている。
一正蒲鉾株式会社
一正蒲鉾株式会社は、社員のメールアカウントが不正アクセスを受け、メールボックスに保存されていた取引先や社員の会社名、氏名、メールアドレス、電話番号が不正に閲覧された可能性があると発表した。特定済みの596件の外部メールアドレスに連絡し、原因を調査しているとしている。
中部電力株式会社
中部電力株式会社は、利用する一部のシステムの資格情報が不正に利用され、役職員の電子メールの一部とグループの連絡先情報が不正閲覧された可能性があると発表した。関係機関や取引先など約2,400人と、グループ役職員・委託先社員など約71,700人の氏名や連絡先が漏えいした可能性があるとしている。
丸高興業株式会社
丸高興業株式会社は、2026年3月11日に受けたランサムウェア攻撃について、VPN機器を経由して侵入され不正な管理者アカウントでサーバーのデータを暗号化されたとの調査結果を発表した。少なくとも1.5GBのデータが漏えいしたおそれがあり、取引先の担当者名や住所、連絡先などが漏えいした可能性を否定できないとしている。
シミックヘルスケア・インスティテュート株式会社
シミックヘルスケア・インスティテュート株式会社は、受託運営する患者サポートプログラム「RAコネクト」のシステムで、Web公開領域に置かれたファイルに第三者が不正アクセスし、患者や医療従事者、委託元企業関係者の計1,940名分の個人情報が取得されたと発表した。調査は完了したとしている。
旭化成セラピューティクス株式会社
旭化成セラピューティクス株式会社は、関節リウマチ治療薬の患者サポートプログラム「RAコネクト」の委託先であるシミックヘルスケア・インスティテュート株式会社で、プログラムの情報を含むファイルが第三者の不正アクセスで閲覧または取得されたと発表した。患者や医療従事者、同社従業員の計1,940名分の情報が漏えいしたとしている。
株式会社ムラウチドットコム
株式会社ムラウチドットコムは、同社が運用する一部システムが第三者による不正アクセスを受け、顧客の個人情報(氏名、住所、電話番号、一部の顧客のメールアドレス・生年月日・性別)が外部へ持ち出されたことをフォレンジック調査で確認したと発表した。2026年7月15日にシステム障害の対応中に不正アクセスの痕跡を確認したとしている。
株式会社K9ナチュラルジャパン
株式会社K9ナチュラルジャパンは、オンラインサービスを管理するサーバーが外部から不正アクセスを受け、個人会員と取引先の氏名・住所・電話番号・暗号化されたパスワードなど約6万件(精査中)の情報の一部が流出したことを確認したと発表した。警視庁からの連絡で判明したとしている。
海外貨物検査株式会社
海外貨物検査株式会社は、契約する有機JAS認証審査員がサポート詐欺に遭い、貸与したPCが第三者に遠隔操作される状態となったため、PCに保存されていた顧客の氏名924件や職歴などが外部に流出した可能性があると発表した。不正利用は確認されていないとしている。
公益財団法人日産財団
公益財団法人日産財団は、同財団が運営する Web サイトで第三者による不正アクセスが確認されたため、サイトを一時停止して調査と復旧を行い、安全性を確認した新しい環境で再開したと発表した。原因の調査は続けているとしている。
株式会社ニチレイ
株式会社ニチレイは、同社で不正アクセスによるシステム障害が発生し、グループの冷蔵倉庫の入出庫業務と冷凍食品の出荷業務に影響が出ていると発表した。個人情報や顧客データの社外流出は現時点で確認されていないとし、調査を続けている。
加賀ソルネット株式会社
加賀ソルネット株式会社は、運営する販売サイト「アカデミコナビ」が外部から不正アクセスを受け、2021年10月から2026年4月に登録されたユーザーの氏名・住所・メールアドレス・暗号化されたパスワードなど最大約17万件が流出した可能性があると発表した。決済情報は保持していないとしている。
アフラック生命保険株式会社
アフラック生命保険株式会社は、契約者専用サイト「アフラックよりそうネット」などのシステムが第三者による不正アクセスを受け、約438万人の顧客の氏名や生年月日、住所、証券番号、保障内容などと、うち約23万人の保険料振替口座情報、約4万店の代理店の情報が漏えいしたと発表した。調査を続けているとしている。
ニフティ株式会社
ニフティ株式会社は、「@nifty」メールサービスで利用している基盤システム(提供元:KDDI株式会社)の脆弱性を悪用した外部からの不正アクセスが発生し、利用者のメールアドレスとメールパスワードが第三者に漏えいした可能性があると発表した。対象者にメールパスワードの変更を求めている。
KDDI株式会社
KDDI株式会社は、ISP事業者向けに提供するメールシステムが第三者製ソフトウェアの脆弱性を悪用した不正アクセスを受け、6社のメールサービスのメールアドレス・パスワード最大1,422万件が漏えいした可能性があると発表した。影響範囲の調査を継続しているとしている。
中部テレコミュニケーション株式会社
中部テレコミュニケーション株式会社は、コミュファ光・ビジネスコミュファのメールサービスで利用する KDDI 株式会社のメールシステムがソフトウェアの脆弱性を悪用した不正アクセスを受け、利用者のメールアドレスとメールパスワードが外部に漏えいした可能性があると発表した。影響範囲の調査を継続するとしている。
株式会社STNet
株式会社STNetは、ピカラ光サービスなどのメールサービスで使用している KDDI 株式会社の ISP 向けメールシステムが外部から不正アクセスを受け、利用者のメールアドレスとパスワードが第三者に漏えいした可能性があると KDDI から報告を受けたと発表した。対象者数は KDDI で調査中としている。
ビッグローブ株式会社
ビッグローブ株式会社は、「BIGLOBEメール」で利用する KDDI 株式会社の ISP 向けメールシステムが第三者製ソフトウェアの脆弱性を悪用した不正アクセスを受け、BIGLOBE メールアドレス、BIGLOBE ID とパスワードが漏えいした可能性があると発表した。対象者数は調査中としている。
株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ
株式会社KDDIウェブコミュニケーションズは、レンタルサーバー「CPI」の利用者向けメールサービスで使用する KDDI 株式会社の ISP 向けメールシステムが、第三者製ソフトウェアの脆弱性を悪用した不正アクセスを受け、メールアドレスとパスワードが漏えいした可能性があると発表した。対象者数は調査中としている。
JCOM株式会社
JCOM 株式会社は、「J:COM NET」のメールサービスのシステム提供元である KDDI 株式会社から不正アクセスによりメールアドレスとパスワードが漏えいした可能性があるとの報告を受けて調べた結果、一部の利用者のメールアドレスが第三者に取得されたことが判明したと発表した。パスワードの漏えいは確認されていないとしている。
株式会社佐嘉平川屋
株式会社佐嘉平川屋は、運営する「佐嘉平川屋オンラインショップ」がシステムの脆弱性を突いた不正アクセスを受けて決済アプリケーションが改ざんされ、個人情報73,213件とセキュリティコードを含むクレジットカード情報6,303件が漏えいした可能性があると発表した。
千株式会社
千株式会社は、写真販売サービス「はいチーズ!フォト」への不正アクセスの第三報として、漏えいの対象となった顧客を特定し、6月10日から11日にかけてメールで個別に連絡すると発表した。漏えいした情報は購入者および送付先の氏名、住所、電話番号、団体名としている。
株式会社ビジュアルアーツ
株式会社ビジュアルアーツは、第三者に社内ポータルで使うクラウドストレージの認証情報を窃取され、発売前のゲームのマスターデータを含む社内情報が持ち出された可能性が高いと発表した。顧客・取引先・採用応募者・従業員の氏名や住所、一部のマイナンバーなどが漏えいした可能性があるとしている。
東京都(デジタルサービス局)
東京都は、デジタルサービス局が管理する東京デジタルアカデミー(TDA)ポータルサイトで、個人情報の格納領域に適切なアクセス制限が設定されておらず、過去に不正アクセスでCSVファイルがダウンロードされていたと発表した。主に行政職員最大2,438人分の氏名やメールアドレス、ハッシュ化されたパスワードが漏えいしたとしている。
株式会社キャネット
株式会社キャネットは、ホームページ内のお客様マイページが第三者による不正アクセスを受け、マイページのログイン情報が外部に漏洩した事実を確認したと発表した。10,981名のログインIDとログインパスワードが漏洩した可能性があるとし、調査を継続しているとしている。
株式会社トラストバンク
株式会社トラストバンクは、ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」でリスト型攻撃とみられる第三者による不正ログインがあり、2,688件のアカウントで不正アクセスが確認され、一部でマイページの会員情報が閲覧された可能性があると発表した。クレジットカード情報は保持しておらず漏えいはないとしている。
モビリティプラットフォーム株式会社
モビリティプラットフォーム株式会社は、カーシェアリングサービス「MaaS Car」のコールセンター業務の再委託先である日本テレネット株式会社がランサムウェア型サイバー攻撃を受け、会員の氏名、電話番号、対応履歴が漏えいした可能性があると発表した。対象の会員の特定に向けて調査を進めているとしている。
一般社団法人日本美容医療研究機構
リゾナスフェイスクリニック東京を運営する一般社団法人日本美容医療研究機構は、管理・運用するクラウドサーバーがランサムウェアを用いたサイバー攻撃による不正アクセスを受け、患者369名の個人情報が不正に取得されたことが確認されたと発表した。不正取得された項目の詳細は公表を控えるとしている。
阿波銀行
阿波銀行は、行内の情報共有を行う OA システムのテスト環境が不正アクセスを受け、法人インターネットバンキング契約先や株主の情報など、のべ27,745件の顧客情報等が漏えいしたことが判明したと発表した。外部のセキュリティ会社からの連絡で発覚し、漏えいの経緯は調査中としている。
佐藤工業株式会社
佐藤工業株式会社は、建設工事の作業所一箇所の NAS が不正アクセスを受け、保存されていた個人データが外部の第三者に閲覧されたおそれがあると発表した。本人情報約1,850件と緊急連絡先約1,750件が対象で、従業員が一部ファイルを作業所外からアクセスできる設定にしていたことが原因と考えられるとしている。